よくある質問

すでにKenshiを持っているのですが、ゲームキーについて聞きたいことがあります…

キーの復元や他のアクティベーションに関する問題については、こちらをご覧ください: 公式キーコードのよくある質問.

Kenshiがクラッシュし続ける/ゲームを故障させるバグを発見した/問題が発生した

Kenshiをより良いゲームにするため、全てのバグを レポートセクション までご報告をお願い致します。なるべく早く修正致します。

新しい試験アップデートはどうすればダウンロードできますか?

試験ビルドをご利用頂けるのは、SteamおよびGOGのユーザーのみです。オプトイン方法の詳細は、 こちらをご覧ください。試験ビルドの安定性は低く、ベータ版のテストを目的としています。ご了承ください。

デベロッパーが現在どんな作業をしているのか知ることはできますか?

もちろんです。Trelloページをご覧ください: ここ.

Is Kenshi available in other languages?

Yes! Kenshi is available in Japanese, Spanish, French, German, Portuguese and Russian.

SRPGとは何ですか?スーパーロールプレイングゲームのことですか?

ストラテジーロールプレイングゲームのことです。RTS(リアルタイムストラテジー)とRPGを組み合わせたようなゲームを意味します。

RTS(リアルタイムストラテジー)とRPGのハイブリッドですか?じゃあ、ヒーローが出てくるRTSという感じですか?

いいえ。これまでにきちんと描かれたことのないジャンルです。「ヒーロー」というものは存在しません。全てのキャラクターは個性的なRPGスタイルのキャラクターで、名前があり、スキルと装備を持ち、性格も異なります。

消費可能な名前の無いクローンの兵士を生成する「兵舎」はありません。このような建物の代わりに、キャラクターのためにそれぞれの役割を果たす防御施設や建物が登場する、RPGに近いものとお考えください。

集団の操作をベースとしているんですよね?どのようなゲームプレイになりますか?

開始時は1人ですが、進めるごとに好きなだけ仲間を増やすことができます。巨大な派閥を作ることも、少数精鋭のグループを形成することもできます。ご希望に応じて1~2人でのプレイも可能ですが、おすすめは4~15人です。

また、グループが1つに制限されることもありません。仲間を別々の集団に分け、それぞれ別の場所を移動させることができます。

ファンタジーゲームと考えていいですか?

そう捉えて頂いても問題ありませんが、本作は独特な世界観で描かれており、ファンタジーでよく見られる要素はありません。ゴブリンやエルフ、竜、騎士、魔法使いは登場しません。また、魔法も使えません。あるのは血と汗と、金属だけです。戦闘ではほとんどの場合剣を使い、戦い方は侍や忍者を参考にしています。

MMORPG(大規模多人数同時参加型オンラインRPG)ですか?複数でプレイできますか?

いいえ。シングルプレイヤーのみとなっております。

レベルバランスはどうなっていますか?

登場する全キャラクターの能力とスキルセットは、プレイヤーと同じです。これは、全員のスキルレベルがプレイヤーと同じということではありません。基本となっているコードが同じで、ポテンシャルも同じだということです。

中身のないNPCも、倒すことのできないキャラクターもいません。プレイヤーのレベルが1の場合、出会うほとんどの相手が自分よりも強く、店に並ぶ強力な装備も買うことはできないでしょう。逆にレベルが高くなれば、数で劣っても多くの場合勝つことができます。通常のRPGのように、プレイヤーを中心に世界が回るということはありません。

プレイヤーは偉大な存在でも、強大な力があるわけでもありません。他よりも高い「HP」を持ってもいません。宇宙の中心でもなく、特別な存在でもありません。何かを手に入れるには、それに見合う努力が必要となります。

なるほど。じゃあ何かやりたいことがあったら、その前に数時間かけて、たくさんの悪党を倒していかなければならないんですね?

必ずしもそうとは言い切れませんが、後先考えずに戦いを挑むことは望ましくないでしょう。現実に沿った判断が必要になります。盗賊に出くわしたら、所持金を渡してしまいましょう!侮辱されたり、好戦的な態度を取られても無視しましょう。そして権力には歯向かわないように!

他にも面白いポイントがいくつかあります。

  1. 状況によって異なりますが、通常は戦いで負けても死ぬことはありません。
  2. 戦いで勝つよりも負ける方が多くの経験値を獲得できます。

開始時は、ただ単に戦う相手を探すより、資金を稼ぐことを主な目的にした方が良いかもしれません。街から街へ品物を売り買いすれば、利益が得られます。ボディーガードを雇うことも可能です。大きな街で建物を購入して、研究や生産を行い、更に利益を獲得することもできます。持ちだせそうな物は全て盗むというのも一つの手です。

ということは、一度強くなりすぎてしまったら、やり甲斐がなくなりませんか?

いいえ。必ず何らかの困難が待ち受けています。対戦相手が急にプレイヤーに合わせて強くなることはありませんが、数が増えることはあります。プレイヤーの評価が高まれば、敵に警戒されるようになり、全軍を率いて襲ってくる可能性もあります!

加えて、より危険な場所や誰も行こうとしない場所、戦争で完全に荒廃した場所もあります。また、責任も増えていきます。自分の力で世界を変えるか、それとも何かを守り抜くか。その選択はプレイヤー次第です。劣勢の派閥を支援したり、奴隷解放に力を尽くしたり、あるいは強大な相手を敵に回して戦うこともできます。この世界でできることは、盗賊を追い払うことだけではありません。何かを成し遂げるには、持ち得る限りの力を全て使う必要があります。

負ける方が経験値を獲得できるなら、早くレベルアップするために、わざと負ければいいのでは?

わざと負けたとしても、重傷を負う場合がありますし、治療や回復時間も必要になります。

どういったゲームなんですか?

RPGの場合、トラブルを求めて動くことが多いと思います。例えば、良い戦いをしたければ、特定のクエストを見つけて、あくびの出そうなダンジョンに行かなくてはなりません。行かなければ何も起きず、物語は止まってしまいます。Kenshiでは、トラブルの方からやって来ます。しかも、かなりの多くのトラブルです。街にいるからといって絶対に安全というわけではありません。街には強盗や泥棒、警察、腐敗した政治家が蠢いています。それだけでも危険ですが、街が包囲されたらプレイヤーは閉じ込められます。防衛に手を貸したとしても、それが崩れれば虐殺の対象になってしまいます。

この世界では、常に生き残ることが第一の目標です。そのために、できることは何でもします。最も重要なことは生き抜くことで、その方法は多岐にわたります。キャラクターの育成や資金獲得、正義をかけた戦い、盗み、捕らえられた仲間の救出、伝説のモンスターの狩り、専門の選択、強力なアイテムを買うための節約、あるいはただ単に生き残る。どう行動するかはプレイヤー次第で、プレイヤーは自分自身で物語を紡いでいきます。多くの人にとって初めての経験となるでしょう。ですが、自分自身で選択して進んで行かなければなりません。

クエストはありますか?あるとしたらどんなものでしょうか?

従来のようなクエストはありません。例えば、見かけた農夫に話しかけると、何かを頼まれる。するとモンスターだらけのダンジョンに行かなければならなくなる、といったことはありません。

ゲームは動的なイベントで展開されます。イベントはゲーム世界のシミュレーションを作り出すAIの「エコシステム」によって自然に発生します。世界には派閥や宗教、軍、皇帝、犯罪者、立法者、野生動物、環境など、衝突する可能性のある様々な勢力や要素が溢れています。これらの勢力は自らのアジェンダに沿って動き続けます。衝突が起きるとイベントが発生し、このイベントに関わるか関わらないかは、プレイヤー自身が選択することになります。

イベントは、老人が襲われるといった小さいものから、大軍が地域全体を滅亡させようと迫ってくるといった大規模なものまで様々です。他にも村が襲われたり、仲間が奴隷にされたり、または牢屋に入れられたり、あるいはカニバルが全土に渡って群れをなし、人々を足から食らい始めることもあります。

では、このゲームでできることは何ですか?魅力を教えてください。

プレイヤーに起こることを別にしても、できることは幅広くあり、これがゲームの魅力にもなっています。平和を好む商人や、盗賊、傭兵、兵士、泥棒、暗殺者、ボディーガード、ハンター、探検家、密輸業者など、選択は様々です。

自分で店を開いたり、村を作ったり、あるいは軍を作って要塞を建設することもできます。レベルを上げると、より高く、周囲への影響も大きい目標に挑戦することもできます。村を守ったり、政府に影響を及ぼしたり、気に入らない派閥や軍に挑んだり、支配者をその座から引きずり降ろしたり、更には世界全体を乗っ取ることも可能です。

戦闘システムの仕組みを教えてください。

サイコロを振るような仕組みはなく、従来のボードゲームのルールに基づいた構造はしていません。戦闘のベースとなるのはダメージの蓄積と疲労の度合いです。軽症や重傷を負って失血したり、手足が不自由になったり、脳震盪を起こすこともあります。また、体力も消耗します。負傷したキャラクターはよろめいたり、這って進んだりして、相手を倒そうとします。ゲームはいつでもスペースバーで一時停止できるため、混乱の最中でも指示を出したり、計画を立てたりすることができます。

キャラクターの生命力を単なる数値で示す、HPという概念はありません。本作には、ケガの場所に応じたダメージシステムと、動的な治療システムがあります。足を負傷した場合は看護兵に止血してもらい、応急処置をしてもらう必要があります。その後、足の機能が完全に回復するまでは、休養が必要になります。

何が生死を分けるかは分かりません。集団が負けると、勝った敵は去っていきます。ケガが原因で死にかけている仲間もいるかもしれません。また、意識を取り戻した数人が他の仲間に応急処置をして、安全な場所に連れて行ってくれるかもしれません。あるいは、通りすがりの商人に救出されるかもしれません。はたまた、奴隷やカニバルに発見されることも…

四肢の切断は?四肢は切断されますか?!

残念ながら、この機能を配信日までに追加することはできませんでしたが、今後のコンテンツアップデートで追加する可能性はあるかもしれません。

Mod(改造)はできますか?

はい。ゲームは完全にデータ駆動型で、制作に使用したエディタと一緒に配信されます。

デモ版は出ますか?

はい。ウェブサイトにデモ版をご用意しています。ダウンロードはこちら: torrent.

アップデートは有料ですか?

いいえ。ゲーム自体のみ有料となります。配信後も無料のアップデートがあります。シリーズの次回作や大規模な拡張パックのみ、有料にする予定です。

日本が舞台ですよね!

舞台は日本ではありません。

舞台となっている場所と時代を教えてください。

お答えできません。

Kenshiとはどういう意味ですか?

剣士という意味です。

なるほど。

IndieGoGoキャンペーン中の早い時期に寄付しましたが、私のキャラクターや名前などが追加されていません。

当社にご連絡ください!手違いがあったか、または詳細情報をお待ちしている可能性があります。

 

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